参加費無料
アジア向けプロモーション攻略セミナー
~顧客理解を深め結果に繋げる事例紹介~

 アジアマーケットは日系企業にとって非常に大きなチャンスであり、 実際に多くの企業が海外進出の第一歩として、アジア展開という道を選択しています。
 しかし、国によって言語はもちろん、文化や趣味嗜好、行動様式はバラバラ。日本発の商品・サービスの価値を届けるためには、各国の消費者動向を深く理解し、彼らと同じ目線に立ったプロモーションが必要不可欠です。
 今回のセミナーでは、アジア消費者向けのブランディングから販売手法まで、初めて海外向け施策をお考えの企業様・そのようなクライアント様をお抱えの代理店様向けに、最適な方法を事例も交えてご提案します。
参加費無料

こんな課題はありませんか?

  • アジアといっても自社に適した、ターゲットや嗜好が分からない。
  • 海外向けに施策を試したことがなく、何をしたらよいのかわからない。
  • アジア向けにどのようなブランディング・プロモーションを行ったらよいのかわからない。
  • 訪日後もリピート購入して欲しい。
  • 海外向けに施策を試したことがなく、何をしたらよいのかわからない。

そのお悩みを解決します!!

年々増え続けるアジア圏からの訪日観光客、グローバル越境EC市場規模の拡大、アジア各国の中間層の世帯数の増加etc...といった変化が起こっている中で、自社サービスや商品のプロモーション・ブランディングを行いたいものの、言語の壁や趣味嗜好の違いが分かりにくいことから、どんなアプローチをすれば良いか分からない・・・。

そんな課題をお持ちの企業様向けに、アジア全体で450万人超のファンベースを持つFUN! JAPANだからこそ分かる最新のブランディング・プロモーショントレンドをコンパクトにまとめたセミナーをご用意いたしました。


セミナー後には個別相談会もあるため、知りたい情報を収集することができます。
この機会に、是非、参加をご検討下さい。


本セミナーの対象者

  • アジア向けブランディング・プロモーションの最新トレンド他社成功事例を知りたい方
  • ターゲットが絞れないため、まずは低コストでトライアルをしたい方
  • アジア向け(インバウンド、越境ECなど)の実務・マーケティング担当の方
  • 顧客に海外マーケティングを提案する立場で、ソリューションを探している方
  • ターゲットが絞れないため、まずは低コストでトライアルをしたい方
メリット 1
アジアに向けた施策の
最新トレンドが分かる!!
メリット 2
他社の最新成功事例が把握できる!!
メリット 3
個別相談会を通して、
具体的な戦略・戦術を相談できる!!
メリット 3
個別相談会を通して、
具体的な戦略・戦術を相談できる!!

開催概要

名称 アジア向けプロモーション攻略セミナー
日程 2019年3月26日 (火) 16:40~18:45(16:30受付開始)
開催場所

株式会社 マテリアル 東京本社
〒107-6035
東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル35階 

・東京メトロ南北線『六本木一丁目駅』3番出口より徒歩1分
・東京メトロ銀座線『溜池山王駅』13番出口より徒歩1分
・東京メトロ日比谷線『神谷町駅』4番出口より徒歩8分
・東京メトロ千代田線『赤坂駅』5番出口より徒歩9分
・東京メトロ丸の内線『国会議事堂前駅』3番出口より徒歩10分

主催者 株式会社Fun Japan Communications
株式会社マテリアル
株式会社BENLY
参加費用 無料
参加人数 先着30名
主催者 株式会社Fun Japan Communications
株式会社マテリアル
株式会社BENLY

タイムテーブル

時間
内容
16:30-16:40 受付開始
16:40-16:45 ご挨拶
16:45-17:15 「『FUN! JAPAN Lab』によるアジア圏での消費者インサイトとブランディングの成功事例」

東京オリンピックを来年に控え、海外からの訪日旅行者数は年々大きな伸びを見せています。
その中でも、距離的に比較的近いアジア圏からの訪問は訪日旅行者数全体の半数以上を占めており、国ごとの嗜好性や特徴に合った情報を確実に届け続けていくことが必要です。

一方、リアルな「日本」に触れた旅行者は、帰国後の日本商品の購入に繋がる可能性も高く、継続的な繋がりを保ち続けていくことが海外展開における重要な要素になっています。

本セミナーでは、台湾・香港・ASEANエリアの消費者を対象とし、FUN! JAPANにて蓄積されたデータを基にしつつ、インバウンドショッピングやお土産のトレンド、さらには帰国後のECを利用した購入状況の実態を紹介します。
また、その情報をより効果的に伝えるためのセグメントを絞った効率的なブランディング手法について、実際の誘客に繋げたユニークな事例も交えながら詳しく説明します。

株式会社Fun Japan Communications Strategy&Finance Div. Div.リーダー 安原暢郎
17:15-17:45 「世界シェアNo.1カートShopifyで始める越境EC」(仮)

効率的なインバウンドプロモーションにより、エリアへの訪問や自社の製品・サービスの購買に繋げる事ができたとしても、それを一過性のもので終わらせてしまっては、大きな成果は得られません。
訪日旅行は「イベント」です。しかし、そこで消費者とキッチリと繋がることができれば、母国に帰ったあと、つまり「日常」にもチャンスが広がります。当然ですが、彼らの母国にはさらに大きな市場と成長性があります。

本セミナーでは、インバウンド需要を継続的な収益に繋げる仕組み=越境ECについて、分かりやすく解説します。

株式会社BENLY 執行役員 制作事業部担当 吉田透
17:45-18:15

「海外にも拡げる、"日本発"  PR戦略の考え方」   

日本の人口トレンドを見ると、日本人への売上拡大においては限界を感じる一方で、年々訪日外国人が増えており、それに伴う消費額も増加しています。
ソーシャルメディアやインターネットなどを通じた様々な商品情報があふれる中、増加していく外国人に自社の商品を買ってもらうためには、来日前後をターゲットとした"刺さるPR"の必要性が今までよりも増しています。

本セミナーでは、外国人の消費のきっかけをつくる『日本における戦略的PR』を実践するコツを説明させて頂きます。


株式会社 マテリアル BD室 室長 空岡秀行


18:15-18:45 名刺交換・個別相談会
16:45-17:15 「『FUN! JAPAN Lab』によるアジア圏での消費者インサイトとブランディングの成功事例」

東京オリンピックを来年に控え、海外からの訪日旅行者数は年々大きな伸びを見せています。
その中でも、距離的に比較的近いアジア圏からの訪問は訪日旅行者数全体の半数以上を占めており、国ごとの嗜好性や特徴に合った情報を確実に届け続けていくことが必要です。

一方、リアルな「日本」に触れた旅行者は、帰国後の日本商品の購入に繋がる可能性も高く、継続的な繋がりを保ち続けていくことが海外展開における重要な要素になっています。

本セミナーでは、台湾・香港・ASEANエリアの消費者を対象とし、FUN! JAPANにて蓄積されたデータを基にしつつ、インバウンドショッピングやお土産のトレンド、さらには帰国後のECを利用した購入状況の実態を紹介します。
また、その情報をより効果的に伝えるためのセグメントを絞った効率的なブランディング手法について、実際の誘客に繋げたユニークな事例も交えながら詳しく説明します。

株式会社Fun Japan Communications Strategy&Finance Div. Div.リーダー 安原暢郎

登壇者紹介

安原 暢郎
株式会社Fun Japan Communications
Strategy&Finance Div. Div.リーダー
日本IBMの経営コンサルティング部門にて10年間、小売、自動車、公共、金融など多岐にわたる業界において、新規事業創出やそれに伴う需要性評価などを実施。
2013年よりソフトバンクモバイル株式会社に入社。プロダクトの販売計画、MVNOを用いた新規事業創出などを行い、その後経営企画部門にて1事業部を担当。
2017年4月より「株式会社 Fun Japan Communications」に入社。デリバリーチームのリーダーを経て、現在はStrategy & FinanceのDivリーダーを担当。
空岡 秀行
株式会社マテリアル
BD室 室長

外資系広告代理店ビーコンコミュニケーションズで15年間、国内外様々なブランドのコンサルテーション業務に従事。
2018年、PR起点のコミュニケーションの可能性を感じ、マテリアルに参画。
地域復興プロジェクト「夕張夫妻」で、カンヌ国際広告祭で、プロモ部門グランプリ、PR部門ゴールド受賞。花粉症薬「アレグラ」のPRキャンペーンで、アジアパシフィックPRアワード・ヘルスケアキャンペーン受賞



吉田 透
株式会社BENLY
執行役員 制作事業部担当


 

安原 暢郎
株式会社Fun Japan Communications
Strategy&Finance Div. Div.リーダー
日本IBMの経営コンサルティング部門にて10年間、小売、自動車、公共、金融など多岐にわたる業界において、新規事業創出やそれに伴う需要性評価などを実施。
2013年よりソフトバンクモバイル株式会社に入社。プロダクトの販売計画、MVNOを用いた新規事業創出などを行い、その後経営企画部門にて1事業部を担当。
2017年4月より「株式会社 Fun Japan Communications」に入社。デリバリーチームのリーダーを経て、現在はStrategy & FinanceのDivリーダーを担当。
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